交通事故治療・むち打ち症なら豊川市の田口接骨院へ
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患者様の声

Fさん(75才)

1回目、3人でおんぶして、来院。椅子に一人で座れない。測定器の前で3人に支えてもらいながら、測定。 調整室に入るのも、大変。顔色は黒く、声も出ず、返事も出来ない。
調整室でソーマダインによる治療、通伝。頭蓋仙骨調整を行う。
9回目、顔色よく、娘さんが脇には入り、かかえれば歩けるようになった。車に乗せるとき、当院から車まで、 おんぶして移動するのだが、婿さんに、「スマンネ」と言い皆を驚かせる。
ついに声も聞き取れるほどに、発声できた。
10回目、家族の話だが、数日前「ビールがのみたい」と初めてビールを飲んだそうだ。
生きる意欲も感じる事が出来る。ココ数回、ひとりで背付きの椅子なら座れる様になった。
今日も私の椅子に座り、奥さんの「旅行に行かなけりゃね」に笑ってうなずいている。
11回目、治療後、娘さんが左脇に入り支えると、真っ直ぐに前に足が出て、歩けるようになった。
まだまだ、良くなるようだ。もっと勉強しなければ。
12回目、今日帰りに家族の人にありがとう、を言いなさいと言われ初めて私に「ありがとう」を言って貰った。
こちらこそ、調整治療の可能性を教えてくれて、「ありがとう」と言いたい。

Sさん(47才)

1回目、心配性、ノイローゼ傾向のため調整のあとで脳外科へ、血圧もめずらしく正常と言われた
とのこと。眼科へ、今日は良いねと言われたそうだ。それでも心配性は続くのだが。

Uさん(38才)

1回目、調整が合うのでしょう、体調がみるみる向上、目や胃など気になる愁訴が経絡調整で改善
されてしまう。彼女いわく「お金で体調も買える。」ほんとに入院するようになってから、
治療費を沢山払うよりも、今の健康にかけるほうがいい。毎週来院される。実費予約治療専門の患者さん。

Tさん(40才)

1回目、色々な医療機関に通ったが、良くならない。過去に脊椎骨折の経験がある(ベーラー張位ギブス) そのためか左足の血液循環が悪く、血行不良に、ちょうど、褥創が出来たようになり、数十の穴があくほどであった。
8回目、左足はきれいになり、小走りで動けるようになる。特に敏感な患者さんである。
10回で完治。

Yさん(32才)

1回目、内耳が悪く、顔面麻痺により、市民病院に入院治療顔の皮膚は薬疹により茶色く斑点様、
右目はほとんど開かない、微弱電流治療機を顔面に持っていくと、ビクビクと戻るように動く(マイクロ・カレント療法)
2回目、少しだが良いようだと、通院したいむね、当方に打診
3回目、少しずつだが調整がきいている。また、治る確信が当方に生まれる。不思議な実感だ。

Kさん(35才)

1回目、昨年3月、正面衝突による交通事故で入院。(2ヶ月入院)6ヶ月通院でリハビリ。
他に接骨院に6ヶ月通院。当院にて調整治療開始、足が10センチ伸びたような感覚。
頭蓋仙骨調整(CV4)により顔の血色も正常に。1年半の大病が一回の調整で殆ど正常に。週2回、2ヶ月で完治。

Iさん(50才)
Iさん(50才)

1回目、M病院(入院中)より抜けて診察に来院。M病院初日は、歩けたが、入院中にだんだん歩けなくなり、将来が心配で受診。
2日目には、歩けない状態で、硬膜ブロック、以後点滴14本するも、全然歩けなくなり、夜も痛く寝れない状態が続く、当院昼の予約診療(入院2週間目に治療)12整経奇経調整を2時間治療。
身体が真っ直ぐになり痛みが和らぐ。相穴に気楽萬を貼っておく。
当院の治療のみで治す決心をし、入院3週間目で退院を決意。当院昼の予約診療を受診。
6日目には自立して痛みもほとんど無くなり普通の時間に一般治療として治療。
3週間で日常生活はなに不自由無く生活出来る。4週間で会社復帰2ヶ月間で完治。