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癌 (がん)の家って?

癌(がん)の家

霊障や地磁気の悪影響から家を守ります。 20年の改良と実績を重ねた電磁波中和装置。 

デュープレックス




『癌(がん)の家』ってご存知ですか?
携帯電話、高周波送信施設、高圧電線、車や電車での長時間移動。
あるいは水脈、断層、亀裂などのジオパシック・ストレス(地球放射線が与える人体への負荷)によって、からだの不調を感じる人が増えています。

電磁波の影響に対しては 生体が自身を適合させることができないので、
特に免疫系が弱められる可能性があります。

また、日本では意外と知られていないことですが、 ドイツではいわゆる癌(がん)の家という
言葉が古くからあって、地球放射線についての文献も充実しています。

ドイツの家は石造りのため、親子代々同じ寝室を使うことが多いようです。
人は誰でも毎日5〜8時間の睡眠をとりますから、
一生のうちで最も長く居る場所が寝室ということになります。

そ のベッドの真下から、健康を害する地球放射線が出ていたら
1ヶ月あるいは1年間でガンになってしまうこともあります。

親子代々の「ガン」 は実は遺伝ではなく、地球放射線の影響だった…。
それが癌(がん)の家です。

強い電磁波が一日中からだを貫く現代
い まや最も身近な存在になった携帯電話の電磁波について言えば、携帯電話が通じる場所では私たちの身体にも電磁波が入り続けています。ですから都市部に住む 人々は、ほとんど一日中電磁波を浴び続けているといえます。

さらに、高圧電線が家や職場・学校の近くに存在していた場合は、取り返しのつ かないレベルの病気や体調不良を引き起こす可能性があることは、欧米の報告でも明らかです。

また、高速道路・鉄道・モノレールなどの沿線付 近にお住まいの方も同様に、これらの電磁波が身体に影響を与えている可能性が考えられます。

その他にも、私たちの暮らしに強力に影響を与え るものとして、地下の断層や地磁気・水脈の乱れなども挙げられます。

ドイツの振動医学から誕生したデュープレックスは高圧送電線、地面下の 断層や地磁気・水脈の乱れから発生する有害な波動を中和・除去する働きがあります。

室内や職場など一日の中で長時間過ごす場所では、じわじ わ来る、これらのストレスからデュープレックスで自衛しましょう。身体だけでなく、安心感やリラックスといった精神面の助けにもなりますので、ご家族やス タッフの健康と安らぎにご活用ください。

ジオパシック・ストレスから空間を解放する仕組み
有 害電磁波などのマイナス波動に対応する、プラス極性の波動を発することで、マイナスエネルギーを中和します。

さらに、室内の電磁波や静電 気・マイナス波動を吸収し、アース線を通して地面に放出、という仕組みです。これにより、様々な「波動的なノイズ」の絶え間ない刺激が消え、無意識的な緊 張がなくなるのです。

使い方
1.出来るだけ地面に近い位置に置いてください。
2.付属のリード線で、アースをします。例えば洗濯機、冷蔵庫などのアース接続端子に追加します。
3.アースが取れない場合は、金属部分を月に 2〜3回、30秒間程度流水に当てればOKです。